ワードプレス記事をSNSに自動投稿する最良のプラグイン

ワードプレス記事をSNSに自動投稿する最良のプラグイン

ワードプレスで書いた記事を公開と同時にfacebookとTwitter他、各種SNSに自動投稿する方法をお伝えします。現時点で最高の方法だと思います。

これからお伝えする方法は、自分の書いた記事が自己満足だけではなく、よりPV数を伸ばしたいサイト&ブログ運営者にとって最良の情報になることと思います。

難しいことではないので、ぜひ最後まで読み進めて欲しいと思います。

ワードプレスの良いところは、数多くの種類のプラグインがあり、自分好みのサイトカスタマイズが容易な部分にあります。SNSに記事を自動投稿するプラグインは、いくつもあります。それだけ今の時代、記事を拡散するためにSNSのシェアは必要不可欠といって良いでしょう。

私もいくつものプラグインを試してみました。長いこと使っていたものもあります。でも、時代は進化するんですね。これまで私が実際に活用したプラグインの中で、現在最も優れていると思うSNS自動投稿プラグインを利用した方法の流れをご説明いたします。

1、SNS自動投稿プラグインをインストール

今回インストールするプラグインは、NextScripts: Social Networks Auto-Posterです。他にも優れたプラグインは存在しますが、互換性が薄かったり、テンプレートによっては相性が非常に悪かったりします。

現在当サイトは、バズ部さんの無料ワードプレステーマXeory Extensionを使用させて頂いています。他に、ウェブライダー松尾さん作の賢威のテーマを使ったブログも、いくつか運営させてもらっております。当サイトのグローバルメニューからブログをご覧いただければ、どのブログがそうなのか賢威ユーザーの方は見てすぐに分かると思います。

話を戻しますが、なぜ私が今回このプラグインを推奨するのかというと、XeoryExtensionや賢威との互換性、必要なプラグインとの互換性が良かったことも理由の一つです。

記事後半にNextScripts: Social Networks Auto-Poster以外の良好なSNS自動投稿プラグインをご紹介してありますが、その中には私が使用していた頃、管理画面などに不具合が生じていたプラグインもあります。

そのことも踏まえて、現在私の中でNextScripts: Social Networks Auto-Posterが最強です。今回はインストール&有効化の仕方は省きます。

2、NextScripts: Social Networks Auto-Posterの設定

このプラグインで設定出来るSNSは2017年8月現在、11個あります。他にブログや公共のプラットフォームが9個、リンクシェアが4個、Eメールが1個、メッセンジャーが2個、画像シェアが3個、フォーラムが1個、その他が1個の計32個もの自動投稿先があります。

あまり日本ではやってないものもありますが、一応全て記載しておきますね。さらっと流してください。

  • Social Networks

FacebookGoogle+InstagramLinkedIn、ok.ru、Plurk、PinterestTwitter、VK.com、Weibo、XING

  • Blogs/Publishing Platforms

Blogger、Flipboard、Instapaper、LiveJournal、Medium、Scoop.It、SETT、Tumblr

  • Link Sharing/Boormarks

Diigo、Delicious、Reddit、StumbleUpon

  • Email Marketing

MailChimp

  • Messengers

Telegram、Yo

  • Image Sharing

500Px、deviantART (!)、Flickr

  • Forums

vBulletin

  • Other

YouTube

全て使う必要性は、ほぼないと思います。一応個人的に重要度(需要)が高いソーシャルに関してだけ色をつけておきました。赤文字=重要度高い黄色ライン=重要度中くらい

ストレスなく使えるなら全て使ってもいいのかもしれませんが、必要なものだけに留めることで管理も楽になります。今回はFacebookとTwittterのみの設定だけご紹介します。なぜなら日本では最も利用者が多いからです。

あともう一つ、このプラグインは基本的に無料なのですが、InstagramやYoutubeなどは有料となります。資金に余裕があれば試してみてください。

私もまだ無料のものしか使用していないので、今回は無料の中で需要の多いFacebookとTwitterの設定をしていきます。

共通設定

ワードプレス管理画面から、左側のメニュー一覧の「設定」をクリックします。{SNAP} Social Networks Auto Poster」を選択します。ここから全てのソーシャルの自動投稿の設定が出来ます。

Facebookの設定

1、「Add new account」をクリックします。

{SNAP} Social Networks Auto Poster

2、「Please select network…」のドロップダウンメニューから「Facebook」を選択しクリックします。

Social Networks Auto Poster

3、Facebookの設定画面が出てきます。現在は英語表記ですが、設定自体は簡単なので安心してください。

「Account Nickname」をあなたの任意の名前に変更します。

{SNAP} Social Networks Auto Poster

4、あなたの「App ID」を入力します。

App ID

App IDって何?って思っても大丈夫です。やり方をお教えします。これもとても簡単です。ただの会員登録のようなものです。

App IDの取得方法は下記を参考にしてください。

Facebook App IDとApp Secretの取得方法

5、あなたの「App Secret」を入力します。App IDと同時に発行されるのでそちらをコピペするのみです。

NextScripts: Social Networks Auto-Poster

6、「Posy Format」を任意で日本語表記に変更します。Fecebookに自動投稿された時に、テキスト表記のされ方を任意で変更することが可能です。(このままでも自動投稿自体は出来ます)もし変更する場合は、%TITLE%%SITENAME%は残しておくことをオススメします。

SNS自動投稿

ちなみに私の表記はありきたりですが、こんな感じです↓

Post

7、「Post Type」を任意で変更します。

  • Text Post – just text messageは、画像無しでテキストのみの投稿になります。
  • Image Post – big image with text messageは、画像がかなり大きいサイズの投稿になります。
  • Text Post with “attached” linkは、画像サイズやテキストがバランスのとれた投稿になります。←オススメ

sns post

8、最後に「Authorize Your Facebook Acconunt」クリックして認証を開始します。

click

「Authorize Your Facebook Account」をクリックすると認証が始まるので、あと3回ボタンをクリックするだけでSNS自動投稿の設定が終わります!もう少しです。まずは「〇〇(あなたのFacebook上の名前)としてログイン」をクリックします。

log in

次に、アプリがFacebookページの管理のアクセス権を求めてくるので、「OK」をクリックします。

facebook

最後に、もう一度「OK」をクリックします。※任意で、公開範囲の設定を「公開」に変更します。(これはお好みですが、SNSでマーケティングを行う場合は「公開」に設置しておいたほうが良いでしょう)

9、下記の画像のようになっていれば設定がうまく出来ています。お疲れ様でした。

done

Twitterの設定

1、「Add new account」をクリックします。

2、「Please select network…」のドロップダウンメニューから「Twitter」を選択しクリックします。

Twitter

3、Twitterの設定画面が出てきます。現在は英語表記ですが、設定自体は簡単なので安心してください。

「Account Nickname」をあなたの任意の名前に変更します。

Twitter

4、あなたの「Your Twitter URL」を入力します。あなたがお持ちのTwitterにログインし、自分のページを表示させている時のURLを入力します。

Twitter

あなたがお持ちのTwitterにログインし、自分のぺージを出してから(ホームからアカウント画像をクリックすると自分のページに移動します)検索窓に表示されているURLをコピーします。

Twitter

5、あなたのAPI Keyを入力します。

Twitter

API Keyって何?って方も安心してください。やり方を下記の別ページでお教えします。(このページにまた戻ってくるので、別タブで開くようにしてあります)簡単なので焦らずに進んでいきましょう。すぐ終わります。

TwitterAPI KeyとAccess Tokenの取得方法

6、あなたの「API Secret」を入力します。API Keyと同時に発行されるので、そのままコピペすれば大丈夫です。

Twitter

7、あなたの「Access Token」を入力します。これもコピペです。

Twitter

8、あなたの「Access Token Secret」これもコピペです。

Twitter

9、任意で「Message Format」を変更します。変更する場合、%TITLE%や%SITENAME%-URLなどをそのまま残しておくことをオススメします。

Twitter

ちなみに私の場合は下記にしました。

Twitter

10、「Add account」をクリックします。

Twitter

11、Twitter自動投稿の設定完了です。お疲れ様でした!

Twitter

実際にSNSに自動投稿してみましょう!

さて、設定は完了しました!それでは実際に自動投稿されるかチェックしてみましょう!

公開前にテストする

自動投稿がどのように表示されるか、テストすることが出来ます。今回はFacebookバージョンで見ていきましょう!ちなみにTwitterもほぼ同じです。(次の4、5の工程が不要なくらいです)

1、ワードプレス管理画面から「設定」→[SNAP]Social Networks Auto Posterをクリックする。

ワードプレス

2、すると、このような画面が出てきます。

ワードプレス

3、カーソルを「Auto-publish to Facebook」の横辺りに持っていくと、非表示だったコンテンツが現れます。そこで、「Show Settings」をクリックします。

ワードプレス

4、すると下記のような設定画面が現れるので、矢印の場所をクリックする。(Facebookに個人アカウント以外にFacebookページやグループなどがある場合、どこにポスト出来るか選択することが出来ます。※デフォルトで表示されている場所でいい場合はそのままスルーしてください。)

プラグイン

5、ご自身のFecebookアカウントに紐づけられているFacebookページやFacebookグループが全て出てきます。その中から、投稿をポストしたいモノを一つ選び、クリックして選択します。※ポストの場所を使い分けたい方は、忘れずに設定してください。意図しない場所に、全くコンセプトと違うポストが表示されることになります。

プラグイン

6、少し下にスクロールしてもらうと、「Post Format」というものがあるので、デフォルトの英語表記を自由に編集することが出来ます。ちなみに%%で以下のようにくくると、あなたのサイト名や記事タイトルが表示されます。

プラグイン

7、次に、「Post Type」を選択します。「Post Type」というのは、SNSの投稿スタイルになります。テキストのみ、大きなサムネイル(写真)とテキスト、一番スタンダードなリンク付きの適度なサイズのサムネイルとテキスト、この3種類の中から選ぶことが出来ます。

もしもどれにしようか迷ったら、一番下がの「リンク付きサムネイルとテキスト」が無難かと思います。

pitiria

8、以上で設定は完了です。設定が全て終わったら

pitiria

9、下記の画面が出てきて「SUCCESS」と表示されていれば、テスト投稿は成功です!

pitiria

10、それでは、実際のテストポストを見てみましょう!

テスト投稿は、「Test Post from pitiria」と書かれていて、下にトップページURLとトップURL付きのサムネイルと、その下にサイトの説明(使っているテンプレートによって違いますが、サイトの説明を記入していればこのように表示されます)

※ちなみにテストポストでは、上記でした設定関係なく、全て下記図のように表示されてしまいました。

テストポストでは、きちんとサイトとSNSがリンクされていて、問題がないかという部分がテスト出来ればOKだと思います。欲を言えば、きちんとリアルな設定で反映してもらえるといいのですが。

pitiria

ついでにTwitterでも、見てみましょう。設定は上記とほぼ同じなので割愛します。

…あらっ何かエラーが出てますね。。。設定が微妙に間違っているのかもしれません。エラー検証については、後日この記事に追記するかもしれません。

pitiria

失敗例だけじゃなんなので、違うサイトからTwitterへの成功例もお見せしときます。

使用したサイトは私の趣味ブログです。といっても、アドセンス広告やアフィリエイトリンクもつけてるし、ほんの少しのPVアップのための施作も、ストレスない程度に施していたりするので、興味がある方は見てみてください。

※ほぼ趣味ブログなので、ネット関係の説明は現状していませんが、このブログを見にきてくれる層の方が、ネットのことをもっと知りたいという需要もあるので、今後しっかりとサイトの作り方やマーケティングの仕方なども載せていくかもしれないです。が、まだ今のところ未定です。

スノーボードと海外旅行のマリアージュ

ちなみに「スノボ 海外旅行」とか「スノボ さだ」とか「世界一のスキー場」とかでも検索してもらえれば検索上位に出てきます。

pitiria

Twitterへのテスト投稿はこんな感じで表示されます。Facebookと同じくトップドメインのリンクですね。

pitiria

実際に投稿してみます

実際に投稿してみると、ちゃんと自動投稿になっています。敢えてこの項目を書く前に、一旦この記事を自動投稿してみました。

1、公開前に、記事下の設定画面で、公開設定を変更することが出来ます。

pitiria

2、それでは公開します。

pitiria

3、こんな風に記事が自動シェアされました。下記画像を見て、「ん?」っと思った方は、このプラグインを既によく理解していて、今までの記事内容と画像をよく見ている方ですね 笑

何を言ってるんだこの人は、、、と思ったと思うので説明しますね。1の段階のメッセージフォーマット(Message Format)と違うじゃん!ってことですね。

まあ画像の時から文章を変えたという見方もできますが、1の写真を撮り忘れたので、別の下書き記事を使いました。今回投稿した設定は、下記のようになっているというだけの話です。しょうもない話で失礼しました。

pitiria

4、公開後は再投稿用のボタンが表示されています。ここをワンクリックすると、記事リンクがSNSに再投稿されます。

pitiria

再投稿してみます

既に投稿済みの記事を再度投稿したい場合、ボタン一つで再投稿が可能です。

1、ワードプレス管理画面の投稿から、SNSに再投稿したい記事を選び、記事編集画面にいきます。

pitiria

2、記事編集画面を下にスクロールしてもらうと下記のような場所があります。

pitiria

3、ここまできたら、記事を再投稿したいSNSを選んで(必要であれば設定を変えて)ワンクリックするだけです。私ごとですが、これまでの画像中の矢印の色を、気分転換に変えたりしてました。

実は色にはいろんな心理的効果があるのです。今回はなんと無くですが…一応「緑」は安らぐ色効果を持っているので、人にとって安心感を与えます。

サイト運営をされている方は、色が人の心に与える心理的効果を知っておくといいですよ。コンバージョンボタンの色とかね…

コンセプトはこのサイトと全く違いますが、色について私が調べ尽くして(大げさ)書いた記事を一応ご紹介しておきます。色のことだけでなく、SEOを強く意識したお試し記事にもなっていますので、ぜひそこからSEO記事作成のヒントを探し出してみてください。

壁紙の15色が心理学的にもたらす不思議な効果とは?

pitiria

4、成功すれば下記のように「SUCCES」と表示されます!

pitiria

5、Twitterでも。(別サイトで)

pitiria

6、それでは、実際のFacebookの再投稿ポストを見てみましょう!自動投稿した時と同じですね。

pitiria

7、Twitterでも。(別サイトで)

pitiria

8、不思議なことに、Facebookでは自動ポストと再投稿は同じように表示されるのに、Twitterだと自動ポストと再投稿は違うタイプで表示されました。設定は全くいじっていません。自動ポストとテスト投稿は同じ感じですね。

pitiria

笑 ちなみにどーでもいいことですが、3日前にツイートしたのに、いいねもリツイートもゼロ!そりゃあ、全く面識のないフォロワー9人しかいないですしね 笑

私はこれまで、SNSのフォロワー自体を増やすということに、あまり興味がなかったので、ほとんど施作を講じていませんでした。

大事じゃないと思ってるわけではないですよ。サイトやブログを作ったり、動画作ったりする方が好きだっただけです。個人的に自然検索流入が好きなんですよね。

SNSからの流入が安易というか、いいコンテンツを作ることで、見るべき人に見てもらえばいいという頑固な考えなもんで。

と言っても、個人的にどうとかというのは置いておいて、勤めさせていただいている会社の為に、そろそろ本気でSNSのフォロワー増の施作を講じようと思っています。超超後発組ですがね…

ツールを使うのは邪道だという、一部の世間の声を気にせずに、素晴らしいSNSフォロワーアップツールを作ってくれた方々に対して、尊敬の眼差しと感謝を抱きながら、これから比較検討しながら使い倒すツールを探したり、SNSフォロワーアップのマーケティングを仕掛けていきたいと思っております。

SNSアカウントやFBページやら自体は、なんだかんだ15個くらいあるので(笑)色々テストしながら楽しんでいきたいと思います。

全て、2017年9月現在、ほぼほぼ世の中に全く影響がない程度にしかフォロワーさんいないので、いい検証になりそうですね 笑

また超超後発組でも使えるオススメツールや、ほぼゼロからの検証結果などをリアルにお伝え出来たらなと思います。

あっ!もちろん上記のポストの表記の違いとか、このサイトで、Twitter投稿にエラーが生じる理由とかも、分かり次第追記しますね。

まあ個人的に、ワードプレスのプラグインも時々バグやラグが発生したりするので(特に自動系のもの)、ポストの違いはそれによるものかなとも思っていますが。

他のSNS自動投稿プラグインのご紹介

私は、現在使用中のNextScripts: Social Networks Auto-Posterが、自身の運営サイト内で最も使い勝手がいいと判断しましたが、その基準は人それぞれだと思います。

あなたがお使いのワードプレステーマ(テンプレート)やお使いの必須プラグインなどの互換性などを考慮した上で、必ずしも私が使っているNextScripts: Social Networks Auto-Posterが最良だとは限りません。

なので、念のため、下記の3つの王道的なプラグインをご紹介しておきますね。

ちなみに一番下のJetpackは、その中でも最も多くのワードプレス利用者がダウンロードしていて、さらにワードプレス自身が作成している公式プラグインですが、私が別サイトで使用している賢威テンプレート+プラグインとの互換性が悪かったのか、管理画面に不具合が生じていました。

とは言っても、多くの利用者がいることで、使い方などの情報もオンライン上に多く転がっていたり、ワードプレス公式プラグインということで、アップデートが途中でされなくなるなどの不安も少なく、やはり使いやすさや信頼度、それに加え一つのプラグインで出来る機能の多さは、かなり高いものがあります。

要するにあなたが必要としているものが、最も多くあるだろうプラグインを使用することが望ましいということですね。

今回は、インストール方法や使い方などは割愛させていただきますが、「プラグイン名+使い方」で検索すれば優良記事が出てくると思います。

【Buffer Connector – HYPESocial】

プラグインダウンロードページ→https://wordpress.org/plugins/buffer-my-post/

プラグイン公式ページ→https://hypestudio.org/

※私が思う最も簡単なインストール方法は、ワードプレスのプラグイン新規追加から、Buffer Connector – HYPESocialで検索→インストールです。

【Revive Old Post – Auto Post to Social Media】

プラグインダウンロードページ→https://wordpress.org/plugins/tweet-old-post/

プラグイン公式ページ→https://revive.social/

※私が思う最も簡単なインストール方法は、ワードプレスのプラグイン新規追加から、Revive Old Post – Auto Post to Social Mediaで検索→インストールです。

【Jetpack by WordPress.com】

プラグインダウンロードページ→https://ja.wordpress.org/plugins/jetpack/

プラグイン公式ページ→https://jetpack.com/

※私が思う最も簡単なインストール方法は、ワードプレスのプラグイン新規追加から、Jetpack by WordPress.comで検索→インストールです。

今回の記事まとめ

今の私のサイトで使用しているワードプレステンプレート(Lion Media、バズ部さんが提供してくれているXeory Extensionやウェブライダーの松尾さんの賢威シリーズなど)と互換性があるのはもちろん、プラグイン自体の使い勝手が良く、設定が簡単に変更できるところや再投稿のしやすさなどが気に入っています。

特にFacebookページを多数運営している方にとっては、一つのアプリIDで全てのFacebookページを好みで自動投稿先に選択出来る所が本当に素敵です。ここが一番気に入っている部分かもしれないです。

このプラグインがいつまでも更新を続けてくれることを願っています 笑

もし今回の記事で何か分からないことがあれば、お気軽にコメント頂ければと思います。しかし、全て分かるわけではないのでその点はご了承下さいませ。

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